生活環境学科Ⅰ回生が特定非営利法人「ぽしぶる」代表の宮野秀樹さんを講師に迎え、特別講義を受けました。交通事故による頸髄損傷後のリハビリや自立生活について自らの体験と、地域とのつながり・ボランティアの存在意義について話されました。学生は感銘を受けた様子で、自分自身の生き方を見つめ直す機会となりました。