1月24日(日)、「阪神地域 大学-地域連携シンポジウム」において、土橋豊教授と家政学科Ⅱ回生の佐藤彩夏さんが、「園芸を通じて地域とつながる」と題して、園芸をキーワードにした本学の地域交流の事例発表を行いました。発表後のワークショップでは、佐藤さんが2年間の経験にふれながら、まとめの発表を行いました。参加者からは、「園芸」には地域とつながるコミュニケーションの力があるなど、多数の評価をいただきました。
*シンポジウムの様子は、1月31日正午からサンテレビで放映されます。

| 2010年1月25日 08:07 |