「園芸療法士」を目指すⅡ回生の学生(家政学科・幼児教育保育学科)が、園芸療法の実践で有名な関西ろうさい病院(尼崎市)を見学しました。同病院の「いぶきの園」を見学し、「五感」と「季節感」の重要性を学ぶことができました。このフィールドワークを基に、後期の授業では園芸療法を実践する庭の設計を行います。